Uber Eats(ウーバーイーツ)の保険やトラブル対応は?実体験や口コミを報告!

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Uber Eatsで配達パートナー!副業としてお勧め

【a】Uber Eats 配達パートナー募集

Uber Eatsでの配達パートナーは大変勝手のよい副業になる。

私も配達パートナーになって1年が経ったが、今後も続けていく。

Uber Eats 対応エリア

(関東エリア)

  • 東京  23区
  • 横浜市 中心部
  • 川崎市 中心部
  • さいたま市 中心部
  • 埼玉県 戸田市・蕨市 中心部
  • 千葉県   市川市・船橋市 中心部

(関西エリア)

  • 大阪市 24区
  • 神戸市 中心部
  • 兵庫県 芦屋市・西宮市の中心部
  • 京都市 中心部

(その他エリア)

  • 名古屋市 中心部
  • 福岡市 中心部

今回は、保険の内容や、トラブルの経験談を述べていく!

Uber Eatsの保険概要!

自転車やバイクで配達するとき、やはり気になるのが事故にあったとき。

いくら稼いでも、事故を起こしてしまっては元も子もない。

しかし!Uber Eatsは手厚い保険が用意されているので安心!

概要

・対人賠償・対物賠償保険(上限 1 億円)

自転車・原付バイク・軽自動車を利用する Uber Eats 配達パートナーが、配達リクエストを受けた時点から配達が完了するまでの間に生じた事故に対して適用。

・保険の申し込みや、追加料金のお支払い不要。

手順:配達中に事故⇒サポートセンターへ連絡⇒専任チームが対応

人賠償

対人賠償 配達中の事故により他人を死傷させ、法律上の損害賠償責任を負った場合に、相手方の治療費や慰謝料などを補償。

  • 配達時に歩行者にぶつかって怪我を負わせた場合
  • 商品の受け渡し時に誤って料理をこぼしてしまい、注文者に火傷を負わせた場合

対物賠償

配達中にレストランや注文者の物品を壊してしまい、法律上の損害賠償責任を負った場合に補償。

配達の車両を原付バイク・軽自動車で登録している Uber Eats 配達パートナーに対しては、対物補償の請求に際し最大5万円までの自己負担金必要。

  • 配達中に注文者の自宅や第三者の車両に損害を与えた場合
  • 不注意で料理をこぼしてしまい注文者の服を汚してしまった場合

自身のケガや自転車の破損はどうなるか??

残念ながら、自分の怪我や、自転車の破損については保険対象外。

万が一に備えたい人は、一般的な損害保険に加入する。または、自転車保険に加入しよう。

調べたところ、セブンイレブンの自転車保険はかなりお手軽&自身に対する保険が手厚い。

セブンイレブンのバイク・自転車保険

実際に配達していて危険を感じるか?

私は電動自転車で配達をしているが、体感として時速20キロを超えてくると、急に止まれないので危険度が上がる。

そのため、普段は10キロ台で運転して、よほど見晴らしがいいところに限り20キロ以上出すようにしている。その場合、ほとんど危険はない。

また片道3車線の大通りで走る際は車道を走ることが多いが、お互いの運転ミスで大事故につながりかねない。これまでもヒヤっとすることもあったので、私はなるべく裏道を走るようにしている。

要は安全運転を心がけていれば、ほぼ問題ない。

ちょっとしたトラブルの対応方法とは??

配達の中で、食べ物をこぼしてしまった。。。

今のところ私は決定的な破損やこぼしはないものの、これが一番多い心配事だろう。

破損してしまった商品は、お客様の判断で無料で再度注文することができ、その場合別のドライバーが運ぶこととなる。

【対応策】

私はアマゾン等で梱包されているエアークッションをUberのカバンに入れ、なるべく隙間を作らないようにしている。また、こぼれやすいドリンクなどの包装が甘いときは、店員の方に再度包装してもらうなど、やんわりと要望する。もちろん移動中は過度に傾けないように注意する。

この対応で今のところ、こぼしてしまったという問題は起きていない。

商品破損について、あなたに費用負担が来ることはないが、Uberからの評価は相当下がると推測される。できる限り自分の身は自分で守ろう。

お客様が場所についてもインターホン、電話連絡に出ない。

これも良くあるパターン。私も何回かこれに遭遇した。

基本的に何回か電話して応答がない場合、Uber Eatsのサポートセンターに電話しよう。するとサポートセンターからもお客様に電話を入れる。

それでもお客様が応答しない場合、キャンセルとなるが、配達料も入るのでご安心を。商品はあなた自身で廃棄となる。

住所が違う!または間違っている場合

記載されている住所と、出てくるマップが違う等、住所間違いも良くある。

よくあるのが、マップ表示と記載住所が異なっているパターン。その場合記載住所が大体正しいので、出発する前に、記載住所を確認し、google mapで地図を出し直す。どうにも変だと思ったらお客様に電話連絡またはメッセージを送って確認。

時間ロスを防ぐためにも、ポイントは、店舗から出発前にマップがおかしくないか確認しておくこと。勢いよく飛び出して、マップが全然違うときのガッカリ感は半端ない。

またお客様のコメントで、「正しい住所はここです」など書かれている場合もあるので、これも出発前に確認すること。

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まとめ

以上保険やトラブルをまとめてみた。配達をやっていると、店側の対応、受け取り側の対応でムカっとくることは正直多々ある。

しかし、歩合で働いている我々は、怒っても稼げるわけでもないので、極力冷静に・丁寧に対応して、次の配達にいくようにしたい。

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