食事宅配サービス最高!日清医療食品「食宅便」体験してみた感想!

スポンサーリンク

独身者で困るのが毎日の食事の見方、食宅便のご紹介です。

大変な毎日の食事

独身・一人暮らしを続けていると一番困るのは、食事をどうするか?ということではなかろうか。

私はアラフォーにも関わらず、学生時代とほぼ変わらない生活スタイルで、早20年近く経ってしまった。。。

普段は吉野家などのファーストフード、面倒な時はコンビニ、ちょっと健康に気を遣うときは大戸屋といったサイクル。

こんなの生活を続けていて健康にいい訳もなく、なんとかしなければ。。と考えていた。

とはいえ、自炊を自分でしようとはどうしても思えない。。。

そんなときに見つけたのが食事宅配サービスという選択肢だ。

食事宅配サービスを知っているか?

食事宅配サービスは、名前の通り食事を宅配してくれるサービスだが、私はお年寄りが利用するものだと思っていた。

しかし、現在はダイエットや、糖質や塩分制限、病気による制限等、様々なニーズに対応したサービスが揃っている。

だから栄養が偏りがちな外食中心の独身者には特にマッチしたサービスである。

日清医療食品「食宅便」が一押し

数ある食事宅配サービスの中でも、私は 日清医療食品の「食宅便」をチョイスした!

食宅便の良い所は、利用が7食3,620円~とリーズナブルなところ。

そして、低糖質、塩分ケア、カロリーケアなど、ニーズに合わせた様々なコースが用意されている。

その中で私は「食宅便 低糖質セレクト(隔週)」をチョイスした。

一ヵ月利用して分かったメリット&感想

なんといっても手間がかからない

まずはやはりこれ、圧倒的に手間がかからない。指定された日時に受け取りさえすれば、後は冷凍保存しておくだけ。

食べたいときに電子レンジでチンするだけでOKである。料理が嫌いな人でもさすがに対応できるだろう。

忙しい独身サラリーマンにうってつけだ。

抜群においしい!!

冷凍食品は味はいまいちと思うかもしれないが、そんなことはなくビックリする位に美味しい!

低糖質コースでも味もしっかりあるし、ご飯や味噌汁にもぴったり。

スーパーで買う冷凍食品とは全く違うレベルであると断言できる。

お任せコースにより多様な食事をとることができる

私が一番メリットを感じるところがこちら。お任せコースにすることにより多様な食事が配達される。

一人暮らしあるあるで、コンビニやスーパーで弁当やお惣菜を買う時には大概決まった食事になってしまうことが多い。新しい商品もそうそう登場しない。

決まった食事になると飽きもあるし、栄養に偏りが出てしまう。その点、お任せコースを選べば、必ず毎回違った食材、調理で食事をすることができるので、様々な栄養を取ることができる。また自分の好みの新たな発見をすることができる。

健康に配慮できる

生活習慣病の対策は食事が基本となる。宅配サービスを利用することにより、自分であれこれと考える必要なく、バランスの取れた栄養を取ることができる。

毎日食べることができなくても、外食で暴飲暴食してしまった次の日は食宅便で体の調整を行うことにより、体調管理や体型の維持に役立てることができる。

頼むなら隔週がお勧め

お勧めの依頼方法だが、「隔週」で依頼するのがベター。実際やってみると分かるが、毎週だと本当に毎日1食は食べないといけない計算。

外で働いている人はこのペースはかなりきつい。飲み会などで食べてしまうこともあれば、好きな飲食店で外食することも結構あるからだ。冷凍庫にも容量があるので、溜まりすぎると入りきらなくなる。

そこで2週間に一回のペースにすることで無理なく利用することができる。飽きも出ずらいだろう。

実際に配送された「食宅便」の数々を紹介しよう

最後に私が一生懸命撮った実際の食事を紹介する。低糖質とは思えないバラエティ豊かな料理の数々。

気になる人は、一度 日清医療食品の「食宅便」を利用してみよう!

①「豚肉の味噌炒めとオクラと海老の和風だし」

②「鶏肉のハーブガーリックとマグロの生姜煮」

③「レモンが香るカレイのムニエル」

④「豚肉の生姜煮とサバの胡麻だれ」

⑤「鶏肉の青じそ焼き」

⑥「ピザチキン」

⑦「豚肉とゴーヤの豆鼓炒め」

⑧「牛肉の卵とじ」

⑨「赤魚のソテーバター風味」

⑩「鶏肉の時雨煮とサケの塩焼き」

⑪「麻婆豆腐」

⑫「タラのおろしポン酢と鶏すき」

⑬「カジキの葱だれと鶏肉のガーリック醤油」

⑭「牛肉の味噌煮込みとあさりの卵とじ」

⑮「赤魚のアボガドソースと豚肉のソテー」

スポンサーリンク