副業を見つける方法!イチナナから見る情報の先取りがお金を生む!

スポンサーリンク

17Q等のライブクイズから見る、副業をみつける方法について考えたいと思います。

17Live(イチナナ)にある17Qとは!?

>>17Qは2018/10に休止になりました。

台湾発の配信アプリとして「17ライブ(イチナナ」を以前紹介した。

配信アプリ17ライブ(イチナナ)時代を作る!YouTuberの次は生まれている!

2018.01.04

配信アプリとして現在日本でもブームになりつつある。

その17ライブが企画として現在やっているのが、ライブクイズ「17Q」だ。

これは毎日2回、4択のクイズを12問だしてクリアーした人は基本3万円を山分けするものだ!

これは配信している・していないに限らず、アプリを登録すれば誰でも参加できる。

参加費は無料!はっきりいってデメリットは何もなし、即参加すべし!!

  

17Qに参加するなら参加者の少ない今!

17クイズの参加者は私が先週初めたころには400名ほど、現在1,000名ほどだ。

難易度はその回によって異なるが、4択なので全く手が出ないということもないし、回によっては簡単な時もある。

と私がいくら周りに言っても、でもどっせ無理なんでしょうとやらない人がほとんどの状況。

驚くなかれ、私は参加し続けて4回目、なんと400名参加者の中クリアーした4名に残り、8,000円をゲットした!!!

つまり私のようなクイズのプロじゃなくても十分に賞金を取る可能性があるのだ。

そして、3万円という賞金は400名から1,000名という参加者数は、むちゃくちゃ競争率が低い状況だ!

これは今だけの状況で、今後2,000名、3,000名と増えていくことは容易に想定できる。クイズのプロのような人も増えるだろう。

つまり一般の人が大金を稼げるチャンスは今のうちということだ。

17ライブのダウンロードはこちら

2019年度ライブクイズ総まとめ!賞金を稼げる配信アプリ8選ランキング!

2018.03.26

17Qから見る情報・サービスを先取る重要性

参加費タダで、お金がもらえるチャンスがあるというただただ美味しい話。ホントにそういう話が世の中にはある。

でもほとんどの人はそういったチャンスをものにすることができない。

その違いは、情報・サービスを知っているか・いないかに尽きる。

投資でも、交渉でも、会話でもなんでも情報を先に知っていれば物事を有利に進めることができる。

特にお金に関わることは情報を少しでも先にとることが結果に大きく関わってくる。

今回の17Qも、クイズに詳しい人がこのサービスを知ってさえいれば、容易にお金を稼ぐことができるだろう、でも知らないから逃している。

参加者が増えてから参加しても旨味は少なく、これは今だから美味しいという期間限定のものだ。

例えばairbnbという民泊でも、現在誰もが知っている状況で競争が激しく、法律でもがちがちだ。今から始めても儲かる可能性は低いだろう。

しかし、数年前入ってきた状況では法律はグレーかつ競争もなかったので、何部屋も借りてお金を稼いでいた人がいた。やっていることは同じでも早いか遅いだけの違いだ。

ほとんどの人は新しい情報・サービスに警戒するし、有名なサービスや誰もが知っている情報になってからではないと受け入れようとしない。

それはある意味確実な情報だけど、お金という意味でも、話題という意味でも価値はさほどないだろう。単なる一般常識。

だから情報の重要性を知って、アンテナを張って少しでも早く有益な情報をとることに意識を高めるべきだと思う。特にフリーランスや個人事業主のような人は。

情報はテレビ、ネットでも十分に先行できる

じゃあ情報はどこから取ればいいのかという話だけど、私含め普通の人は人脈が広い訳でもないし、専門家という訳でもない。

先に情報を取るなんて無理!と諦めてしまう。

しかし、私が思うに情報はネット、テレビでも十分に人よりも先取ることができる。

むしろテレビ、ネットで広がりつつあるような情報のほうが一番おいしい情報と言える。

なぜなら新しいサービスというのは無数に生まれていて、それが世の中に広まるものというのはごくごくわずかだ。

であるならば、ある程度流行の兆しが出ている段階の情報をつかむことが有効で、テレビやネットで取り上げられたものは既にふるいにかけられた情報・サービスだ。

でもテレビやネットで紹介された段階では遅いのでは!?と思うかもしれないが、そんなことはない。

ほとんどの人は見ても情報をスルーして記憶にも残っていない。さらに新しいサービスに行動する人はごくわずかだ。

現に「17ライブ」という配信アプリは「有吉ジャポン」というテレビで紹介されたが、劇的にユーザーが増えているということはない。もちろん通常に比べて増えているのは間違いないが。

番組の視聴率が3%だとして、視聴率1%は100万人の視聴者と言われているので300万人が見たことになる。しかしほとんどの人がスルーしているということだ。

シェアハウスの人に17Liveのことを聞いても知っている人は0人だった。台湾人でさえ。

テレビやネットニュースで何度も何度も取り上げられないうちは、認知度というのはそんなものである。

だから、テレビやネットで興味がありそうなことを追っかけているだけで情報は先取ることはできる。

17ライブのダウンロードはこちら

情報を見極め、飛び込む勇気が大切

情報を知ったら、あとは本人がこれだと思うものは、そこに飛び込む勇気があるか・ないかだ。

情報を先取ることもさることながら、この行動もできる人もほとんどいない。

ほとんどの人は有名なサービスになってから、儲けている人の話を聞いてから、周りが始めてから重い腰を上げる。それでは遅い。

例えばビッドコイン、存在は数年前から知っていたが、怖くて手を出せなかった。ここで飛び込んだ人は拍手。

そのタイミングを逃していても、2016年の始めブロガーで有名な「イケダハヤト」さんはしきりにビッドコインは持つべきとツイートしていた。誰でも知ることのできる情報だ。

ご存知の通り、その後ビッドコインは5万円の価値から200万円以上と4、50倍の値段をつけて、テレビもネットでも大騒ぎになった。

そして、誰もが知っているビッドコインになった結果、今後劇的にお金を稼ぐことは難しいだろう。あとは下がったり、上がったりの繰り返しになるだろうから。

私は昨年始めの情報も流してしまい、2度もあるチャンスを逃してしまった。反省である。

副業やるなら、新しいサービスに取り組む

最近はネットを使った副業をやっている人は増えていて、私の周りでも例えばクラウドワークスで翻訳したりとか、セドリをアマゾン等を使ってやる人もいる。

行動しているだけで凄いことだとは思うが、私の周りに多くいる時点で相当な競争があるのは間違いない。センスがない限り大きく稼ぐのは難しいと感じる。

現在テレビ、ネットでも取り上げられていて、意外に知っている人が少ない副業となるサービスはなにか。

私が思う狙いどころは、「17ライブ等の配信アプリ」「ウーバーイーツ(Uber Eats)」である。

17ライブは既出であるが、ウーバーイーツとは、食料品の配達サービスであり、近所のスーパーで買い物したい人が面倒で誰かにやって欲しいときに、アプリを通して依頼し、登録している配達員が代わりに買ってくるというものである。

自転車、スクーターなど足があるひとは誰でも登録できて働く時間も自由、また近所で働くことができるので副業にしたい人にはうってつけだろう。

これも詳しい人からしたら当たり前の情報だけど、認知度10%くらいではなかろうか。

17ライブのダウンロードはこちら

LiveMe(ライブミー)で配信中!ライブアプリで2か月利用してみた感想!

2018.04.19

空き時間でできる4つの副業を紹介!収入とメリットをまとめてみた!

2018.04.09

Uber Eats(ウーバーイーツ)で副業!フリーランスが実際に稼いでみた!【完全ガイド】

2018.03.27

【紹介】副業・バイト・正社員 それぞれのお勧めアプリ!

本業やりながら副業、休職中のバイト、または転職活動と色んな働き方をしたいときに、役に立つお勧めアプリを紹介!

副業なら「クラウドワークス/Crowd Works」

クラウドワークスはシステム開発から事務作業まで、案件単位の仕事をマッチングするアプリ。

例えばイラストが得意な人が登録して仕事を待つのもOKだし、イラスト募集があったときに応募するのもOK。

記事800字書いて何百円といった気軽な仕事から、アプリ製作で〇十万円といった本格的な仕事まで様々。

自分の空いている時間に合わせて、どこでも仕事ができるのが魅力的。

クラウドワークスのダウンロードはこちら

バイトをするなら「バイトル」

バイトルはディップ㈱が運営する日本最大級のアルバイト・バイト情報検索アプリ。

移動中や暇な時間にサクッとバイト探しが可能。現在地から周辺バイトを探す機能もありと充実。

短期・日払いや、家庭教師・塾講師、カフェなど人気バイト・パート情報が1時間ごとに更新されている。

バイトルのダウンロードはこちら

正社員の仕事探しなら「ジョブクル

ジョブクルはアプリを通してチャットで転職相談、紹介をしてくれる転職アプリだ。

日本最大のDODAと提携しており、10万件のデータから適した会社を提案してくれるので、自分で必死にリサーチしなくてよい。

紹介会社に電話や面談して探すのはちょっと重い。。。。という方もチャットなら敷居が低くて取り組みやすい。

転職を考えている人は取り急ぎチャットで相談してみよう。

ジョブクルのダウンロードはこちら

スポンサーリンク